チントレの方法を4つ紹介

チントレをすることで逞しさを出したいと思う男性や彼氏にチントレをしてもらって逞しいものにしてもらいたい女性など、チントレを求める人の考えは人それぞれです。
いかにして大きくしていくか、逞しいものにしていくかも実に色々な種類があります。

ミルキング

まずチントレでおすすめなのがミルキングです。
チントレには必ずといっていいほど登場するトレーニング法であり、基本中の基本です。
まずペニスの根元を利き手ではない手で握って固定します。
固定するといっても強い力で固定させる必要はなく、動かない程度で十分です。
そして、もう1つの手で根元の部分から先端の部分までを包み込むようにします。
これをまるで牛の乳搾りのように小指から順番に握っていき、根元から先端に向かって血液を送り出すような形にすればOKです。

 

この時に注意したいのがローションを使って行うことです。
ローションを使うことで滑りを良くなるため、リズミカルにやっていくことができます。
コツとしては小指から動かしていって人差し指まで握ったらそこで数秒キープすることです。
多少ゆっくりしたスピードでやることでしっかりと血液が送り込まれていくため、それを毎日20回程度やっていくことで逞しいものへ成長します。
持ち手を逆にして行うのもバリエーションの1つとして有効であり、ペニスをできるだけ冷やさないようにお風呂場などでやるのもおすすめです。

ジェルキング

次にジェルキングです。
ジェルキングもまたミルキングと同じく有名なやり方です。
ミルキングの時と同じように利き手と反対の手で固定すると、片方の手にはローションをつけて人差し指と親指で輪を作ります。
その輪の中にペニスを入れて輪を亀頭の真下まで滑らせていきます。
この時、あまり力をかけずに締めないようにしていくのがコツです。
スライドさせたらまたそれを根元まで戻していき、これで1セットです。
これを10分程度行っていけばトレーニングとしては完了です。

 

ミルキングもジェルキングもペニスを刺激するため、大きくなってしまうことがあります。
むしろチントレには絶好の機会であり、血流をさらに活発にさせられて大きく導くことが可能です。
ただ注意したいのが気持ちよくなってしまうとチントレどころではなくなり、散漫になってしまいます。
ましてそれを処理すると血流が一気に減り、トレーニングになりません。
あくまでも全体的に逞しくしていくのがメインであるため、それは後でとっておくことにしてトレーニングに集中することが大事です。

PC筋トレ

人間にはPC筋と呼ばれる筋肉があります。
このPC筋は排尿を我慢するなどの際に用いられますが、これを鍛えることでペニスに硬さが出る他に勢いもよくなり色々と効果を発揮します。
こうした筋肉を鍛えるトレーニングがPC筋トレです。
まず肛門を締めていきます。
意図的に排尿を我慢するのでもいいですが、肛門を締めるやり方がおすすめです。
このスピードはだいたい数秒間隔で行い、ゆっくり締めたら同じ分だけその状況をキープします。
力を抜いて数秒リラックスしたらまた締め始めるというのを何回も繰り返していくやり方です。

 

いきなりたくさんの回数をやるのは意外と疲れるため、最初は数回程度で十分です。
PC筋トレのいいところはどこでも行える点です。
慣れてくれば家だけではなく、外出先でもできます。
電車待ちや信号待ちなどのスキマ時間を見つけてトレーニングを行えるのも特徴です。
そして仕事中などもできるのがいいところです。
これを行うことで力強さがつくようになり、血液量も増大します。
できればPC筋トレを毎日行うようにして、他のトレーニングも行うような形にすれば更なる効果が期待できます。

ペニス引っ張り

最後にペニスを引っ張る方法です。
やり方は単純で亀頭をつかみそれを引っ張るだけです。
固まっている人体を伸ばすことにより大きくさせられます。
体に埋まっている部分があるため、その部分を外に出してあげるような感覚でやることが大事です。
人によっては目いっぱい引っ張ればそれだけ伸びるように考える人もいますが、大変危険です。
亀頭をつかむ際も目いっぱい力を入れるのではなく、やさしくつまむような形でつまんであげて引っ張るのが大事です。

チントレの方法を4つ紹介|まとめ

4つのチントレはどれも時間がかかり、即効性のあるものはありません。
つまり、いかに毎日続けていくことができるかというのに着目してやっていきます。
ミルキングとジェルキングはローションを使用するため、ローションを使うやり方で組み合わせていくのも1つのやり方です。
一方、家族旅行などでローションの持ち運びができない場合は引っ張るなどして補うのも大事です。
いつでもできるPC筋トレを行っていけば半年後には立派になっているのも夢ではありません。

 

大事なことはどのやり方でもそれをやり続けることです。
そして焦ることなく、自分の仲間として大切に扱うことが必要です。
力いっぱいやれば当然傷ついてしまうため、やさしく扱うことが大前提です。