亀頭の増大におすすめチントレ

ペニスの大きさは意外と多くの男性がコンプレックスを抱えている部分でもありますが、サプリと合わせて家庭のトレーニングでサイズアップを目指すことが可能です。

ここでは、そんなペニスの亀頭を大きくする為のトレーニング方法をご紹介していきます。

 

1 ジェルキング

ジェルキングとは半勃起状態のペニスを刺激していくことで、亀頭に大量の血液を送り込みサイズアップを試みる方法です。

 

具体的な方法ですが、まずはペニスを半勃起状態にしてください。
これが重要で全く勃起していない状態では当然駄目なのですが、完全に勃起をしてしまっても血液を効率よく亀頭に送ることができなくなります。

 

ですので、必ず半勃起状態というのが条件なのですが、半勃起状態にすることができたら、次はローションをペニスの根元から全体に塗っていきます。
これは滑りを良くする目的があり、市販のものを用意すれば大丈夫です。

 

ローションを塗り終えたら、次は指でOKサインの形を作り終えニスの付け根をぎゅっと握りましょう。
この際に亀頭がうっ血してパンパンになる程度の力を入れて大丈夫です。
ただし強く握り過ぎないように注意してください。

 

根元を握った状態でそのまま亀頭の方向に手をスライドさせていきます。
しっかりとペニスを搾り取るようなイメージで握りながら亀頭に血液を送り込んでいきます。
これを行うと通常の勃起状態よりも1.3倍から1.5倍ほど多く血液が送り込まれて亀頭がパンパンになります。

 

この動作を何度も続けていくと、亀頭のサイズアップを目指すことができるのですが、このトレーニングを1日に200回から300回ほどスライドさせる必要があり、継続して行うことで亀頭はより多くの血液を取り込めるようになり大きく成長させることができます。

 

2 ミルキング

次にジェルキングと同様の効果を持つとして有名なトレーニング方法がミルキングになります。
ジェルキングとはやり方が少し異なりますが、基本的な原理はより多くの血液を亀頭に送り込むことでペニスを成長させるというものです。

 

では、具体的なミルキングのやり方ですが、まず最初はペニスを半勃起状態にします。
これはジェルキングと同様で完全に勃起をしてしまっては駄目です。

 

次に指でOKサインの形を作りますが、ペニスを握る際は根元を薬指と人差し指で作った輪で握るようにしてください。
この際には小指は外側に向けて握るのがポイントとなります。

 

親指と人差し指でしっかりと根元から握ることができたら、残りの3本の指を順番に握っていきます。
血液が亀頭の方向へと行くように一本一本順番に握るようにしてください。
この動作が名前の由来で、ちょうど牛の乳搾りのような動作の為ミルキングと名付けられました。

 

小指まで握ったら亀頭が血液でパンパンになってきますので、すぐに反対の手で同じようにミルキングの動作を行います。
この動作を両手で行うことで血液を絶えず亀頭へと送り続けることができますので効果的です。

 

このトレーニングも1日に200回から300回程度は行う必要がありますが、毎日繰り返し行うことで着実にペニスのサイズアップを目指すことが可能となります。

 

そして、ミルキングの良い点というのは何といってもローションなどの道具を一切使用しないという点です。
その点においてはジェルキングよりも手軽に行えるといえますが、もしもローションをお持ちであればどちらの方法を行っても効果は変わりありませんので、自分が行いやすいトレーニングを選択するようにしてください。

 

ただし、どちらの方法を行うに際してもペニスを傷つけないように注意してください。
特に爪などは傷を付けやすいので必ずトレーニング前には爪を切ってから行いましょう。